ポロシャツ持ち込みでプリントできる店|ユニクロ・GU・ワークマン・無印のポロシャツもOK!

 

いらっしゃいませ!プリントスタイルへようこそ。
おしゃれ大好き店長の西口です。

「持ち込みのポロシャツにプリントしてくれる店」を探してこのページに辿り着いた方もいるかもしれません。

プリントスタイルは、持ち込みポロシャツへのプリントにも対応しているオリジナルウェア製作の専門店です。

しかし持ち込みのポロシャツにプリントを依頼する際に疑問や不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。

そこで今回の記事ではプリントスタイルの『持ち込みポロシャツへのプリントサービス』についてわかりやすく解説します。

 

 

こんな時に便利な持ち込みポロシャツにプリントしてくれる店

オリジナルポロシャツを作る際に、「市販のポロシャツをそのまま使いたい」「機能性を重視したい」といったニーズは少なくありません。

そんなときに頼りになるのが、持ち込み対応のプリント業者です。

 持ち込みプリントに対応しているお店を利用すると、次のようなシーンで便利です。

•実店舗で見つけたお気に入りのポロシャツにプリントを入れたいとき

•ネットショップでは生地感がわからずに選ぶのが不安なとき

•冷感素材や気化冷却など、プリント業者の品揃えにはないポロシャツを使いたいとき

•在庫や支給品などすでに手元にある未使用ポロシャツを有効活用したいとき

このようなときに、持ち込み対応の業者を選ぶことで、より自由なオリジナルポロシャツ制作が実現します。

用途や目的に応じた最適なポロシャツを選び、オリジナルのプリントや刺繍を加えることで、より満足度の高い仕上がりになります。

持ち込み対応のサービスを上手に活用して、あなただけの特別な一枚を作りましょう。

どんなポロシャツを持ち込める?

「持ち込みのポロシャツにプリントしてくれる店」が便利なのはわかっていただけたと思います。

しかし「持ち込みのポロシャツ」といっても、どんなポロシャツを受け付けてもらえるか不安に思う方も多いはずです。

プリントスタイルでは、基本的に一般的に市販されているポロシャツであれば持ち込み可能です。

たとえば、

『ユニクロのエアリズムポロシャツを購入予定。ユニクロのポロシャツを持ち込みでプリントして欲しい』

『GU(ジーユー)の実店舗で確認したポロシャツが良い。GUのポロシャツを持ち込みでプリントして欲しい』

『普段着ている無印のポロシャツの肌触りが好き。無印のポロシャツをまとめて買うから持ち込みでプリントして欲しい』

『ワークマンの放熱冷感ポロシャツが気に入っている。ワークマンのポロシャツを持ち込みでプリントしてもらい従業員のユニフォームにしたい』

そんな時にプリントスタイルをご活用ください。

ただし、ご注意いただきたいのは、保証の観点から一着3,300円以上するような高額のポロシャツの持ち込みはご遠慮いただいている点です。

気になる点があれば、お気軽にお問い合わせください。

持ち込みのポロシャツにどんなプリントができる?

プリントスタイルではオリジナルプリント加工の種類でシルクスクリーンプリントインクジェットプリント転写プリントDTF転写(DTFプリント)のプリント方法に対応しています。

ポロシャツの場合、ポリエステル素材がメインになりますのでシルクスクリーンプリントかDTF転写(DTFプリント)が最適なプリント方法です。

※持ち込みでは商品に関係なくインクジェットプリントは承っておりません。

シルクスクリーンプリントとDTF転写(DTFプリント)があれば、

『色数の少ないシンプルなデザインのオリジナルプリントポロシャツを大量制作するからコストを抑えたい』

『フルカラーデザインのプリントポロシャツを作りたい』

『小ロットでも高額にならないプリント方法が良い』

といったケースにも対応できます。

ここでは持ち込みポロシャツへのプリント方法のシルクスクリーンプリント、DTF転写(DTFプリント)を紹介します。

 

■少ない色数でたくさんの数量ならシルクスクリーンプリント


シルクスクリーンプリント

定番のプリント方法で、版を使ってインクを直接生地に刷り込む技法です。

インクの発色が良く、洗濯耐久性にも優れているので長期間使用するユニフォームポロシャツなどにも最適です。

『ドライポロにもプリントできるの?』と不安に思う方もいるかもしれませんね。

シルクスクリーンプリントは幅広い素材にプリント可能で、ポリエステルのポロシャツでも問題なくプリントできます。

色数に応じて版代が初期費用として必要なので、少ない色数で同じデザインを大量にプリントするのに適しています。

同じデザインであればリピート制作依頼の際には版代はかかりません。(※1年更新)

シルクスクリーンプリント
大量生産するならシルクプリントがおすすめ

シルクスクリーンプリントのメリット・デメリット
シルクプリントのメリット・デメリットについても合わせてご確認ください

 

■フルカラープリントや少ない数量ならDTF転写(DTFプリント)


転写プリント

DTF転写(DTFプリント)は、特殊なフィルムにプリントしたデザインをポロシャツに転写する方法です。

小ロット向きで、フルカラーで細かいデザインやグラデーションもきれいに再現できます。

デザイン性の高いプリントを施したオリジナルポロシャツに仕上がります。

高クオリティのDTF転写は満足していただける仕上がりになるオススメのプリント方法です。

プリントスタイルのDTF転写(オンデマンド転写)
さらにクオリティにこだわった転写プリントはこちら

DTF転写の特徴とメリット・デメリット
近年話題のプリント手法DTF転写(DTFプリント)の特徴とメリット・デメリットを解説します

持ち込みポロシャツへのプリント依頼に最低注文枚数や最低注文金額はあるの?

お店によっては「最低〇枚以上から」などの注文を受け付けてもらえる条件があります。

プリントスタイルは持ち込みのポロシャツへのプリントで最低注文枚数や最低注文金額のような条件は設けておりません。

たとえば、

「少人数の事務所でポロシャツをユニフォームにしたい」

「少人数で運営している教室や店舗のスタッフユニフォームポロシャツを数枚だけ作りたい」

といった小ロットの持ち込みポロシャツへのプリントのニーズにも柔軟に対応しています。

小規模ビジネスや個人事業主の方も利用しやすいショップなのが強みです。

もちろん大量製作にも十分対応できる工場ですので小ロットも大量ロットでも、まずはお気軽にご相談ください。

持ち込みポロシャツへのプリント料金は?

持ち込みポロシャツへのプリント料金、気になりますよね。

プリントスタイルの持ち込みポロシャツのプリント料金は、以下のような料金体系となっています。

お持込み手数料:10枚以下の場合のみお持ち込み手数料として1,100円を頂戴いたします。

お持ち込み加工価格:通常のプリント料金 + 30%増の加工料金を頂戴いたします。

送料について:お持ち込みの送料と当店から発送する際の送料のご負担をお願いします。

プリント方法(シルクスクリーン/DTF)によってもプリントにかかる料金は異なります。

シルクスクリーンプリント:デザインのカラー数

DTF転写:プリントの大きさ

でプリント料金は変わってきます。

プリント方法ごとの料金体系は(シルクスクリーンプリントの詳細ページDTF転写の詳細ページ)に記載しておりますが、まずはお気軽にお見積もりをご依頼ください。

スタッフがプリントデザインやプリントの大きさなどの内容を確認のうえ、最適な方法と正確な価格をご案内いたします。

 

店長

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持ち込みポロシャツへのプリントデータの渡し方

ポロシャツへのプリントをご依頼いただく際には希望のデザインデータをお店に渡す必要(データ入稿)があります。

このデータ入稿に関しての方法はプリントスタイルでポロシャツを購入いただいた場合も持ち込みポロシャツの場合も同じです。

当店プリントスタイルのデータ入稿については下記の通りです。

■データの入稿方法について(全プリント方法共通)

 

基本的にAdobe Illustratorのデータ(.ai)での入稿をお願いいたします。(バージョンはCC以下)

Adobe Photoshopのデータ(.psd)の場合は、原寸大で入稿をお願いいたします。(解像度300dpi以上推奨)

データ解像度とは?
データ解像度について基礎知識や、入稿データ作成時に必要な解像度について説明します

イラストレーターのデータをお送りいただく際は、「アウトライン化」をしてデータをお送りください。

アウトライン化について解説した記事もお役立てください。

アウトライン化とは
データ入稿時は、文字化けを防ぐため必ずフォントをアウトライン化する必要があります

持ち込みポロシャツへのプリント加工が失敗した時の保証はあるの?

持ち込みポロシャツへのプリントをしてくれるお店を探す際に、「もしミスがあった場合どうなるの?」という不安もあるかもしれません。

保証できないことを理由に持ち込みプリントの受付をしていない業者も多いと思います。

この保証については業者によって保証内容が全く異なります。

実際、業者によっては「持ち込み品に対してはいかなる理由でも保証なし」「失敗しても弁償しない」というポリシーを掲げているところもあります。

他にもロス分を見込んで最初から数枚を予備用のポロシャツとして送る必要があるなど、発注数より多く持ち込まなければならないケースなどもあります。

プリントスタイルでは、万が一、加工を失敗してしまった場合、こちらでご用意できるものをご用意させていただきます。

万が一ご用意できないものの場合は最大で1枚あたり3,300円まで(3,300円以内で時価がわかるものは時価の対応)の弁償対応を行っています。

もちろん、ミスが起きないように丁寧な作業を徹底しておりますが、万が一の際には誠意をもって対応いたしますので、安心してご利用いただけます。

複数の業者に相見積もりする際は業者ごとの保証内容や保証の有無についても事前にしっかりと確認しておきましょう。

持ち込みポロシャツにプリントをご依頼いただく前に確認してほしいこと

持ち込みポロシャツへのプリントをご依頼いただく前に確認していただきたい注意事項がございます。

•事前に必ずメールまたは専用発注フォームなどでご発注のご連絡をお願いします。発送先のご案内をいたします。
※ご発注の連絡がなく、商品をお送りいただいてもご対応しかねます。

•他店から直接お荷物をお送りいただく場合は、弊社では枚数、汚れの保証は一切致しかねます。
※必ず事前に他店から直送で来る旨をお伝えください。

•ポロシャツを送っていただく際はポロシャツを袋から出し、付属品(値札など)は取り外してお送りください。
※袋出し・値札タグ切りが発生する場合は別途料金を頂戴いたします。

ポロシャツの購入先から直送でお送りいただくことも可能です。

しかし購入先の枚数の過不足、カラーやサイズ間違いであったり、汚れや破れなどの初期不良等はこちらでは責任が負えません。

一度お客様でお持ち込みのポロシャツのサイズやカラー、枚数に間違いがないか、不良は無いか確認いただいたうえでお送り頂くことをオススメさせていただいております。

その他の注意事項やご注文の流れ、よくある質問等は持ち込み特集ページをご確認ください。

【短納期・1点からでも発注可能】お持ち込み商品にプリント・刺繍
お客様が既に購入済みのポロシャツやTシャツにプリント・刺繍することも可能です

持ち込みポロシャツへプリントするならプリントスタイル

「持ち込み ポロシャツ プリント」をお考えの方にとって、プリントスタイルは安心して依頼できるお店です。

シルクスクリーンやDTF転写などの本格的なプリント方法に対応し、最低条件はなく1枚からの小ロットにも柔軟に対応します。

さらに最大3,300円の弁償保証も備えているため、はじめての方にもおすすめです。

今回はプリントに特化した内容でしたがプリントスタイルは持ち込みポロシャツへの刺繍にも対応しています。

胸に刺繍、袖にプリントといった豪華なオリジナルポロシャツも制作可能です。

あなたのオリジナルポロシャツ作りが、よりスムーズで満足度の高いものになるようにプリントスタイルをご活用ください。

まずは見積もりや相談から始めてみましょう。

 

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持ち込みポロシャツへのプリント方法

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